サッカーワールドカップ ブラジル大会のアジア最終予選、オマーン戦を観に行きました。
結果は3-0でしたが、内容的には、5-0ぐらいに圧倒していました。
代表戦は昨年9月の北朝鮮戦に続いて2回目の観戦でしたが、前回は試合終了直前のゴールでハラハラしましたが、今日は危ない場面が無かったように思います。
今週、金曜日はヨルダン戦。
埼玉スタジアムでは負け知らずらしいので、期待です。
ある社労士の日常…
社会保険労務士 戸塚剛志のブログ
2012年6月3日日曜日
2012年5月30日水曜日
国民年金保険料の納付率
平成24年3月末の国民年金保険料の納付率が公表されました。
過年度分の納付率はプラスですが、現年度分の納付率はマイナスです。
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000002bkta-att/240530.pdf
過年度分の納付率はプラスですが、現年度分の納付率はマイナスです。
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000002bkta-att/240530.pdf
2012年5月25日金曜日
ダービー
今週末はダービー(東京優駿)です。
競馬の祭典。
ダービーは、一生に一度しか出走できないレース。
「ダービー馬の馬主になるのは、一国の宰相になるより難しい。」といわれています。
ダービーとともに「クラシック3冠」と呼ばれているものに皐月賞と菊花賞があります。
皐月賞は、”速い馬が勝つ”
ダービーは、”運のいい馬が勝つ”
菊花賞は、”強い馬が勝つ”
「運」も大事なものだと思います。
「運も実力のうち」ともいいますので・・・
そうすると、ダービーは実力も運も持った馬が勝つレースなのかもしれません。
競馬の祭典。
ダービーは、一生に一度しか出走できないレース。
「ダービー馬の馬主になるのは、一国の宰相になるより難しい。」といわれています。
ダービーとともに「クラシック3冠」と呼ばれているものに皐月賞と菊花賞があります。
皐月賞は、”速い馬が勝つ”
ダービーは、”運のいい馬が勝つ”
菊花賞は、”強い馬が勝つ”
「運」も大事なものだと思います。
「運も実力のうち」ともいいますので・・・
そうすると、ダービーは実力も運も持った馬が勝つレースなのかもしれません。
2012年5月23日水曜日
もう一度
もう一度読み直し始めました。
以前、図書館で借りて読み始めたのですが、2巻以降がいつも貸し出し中で読めないまま時間が経ち、1巻目の内容がわからなくなり、待ってるだけではダメだと思い買ってきました。
朝と帰りの電車が少しだけ充実しそうです。
以前、図書館で借りて読み始めたのですが、2巻以降がいつも貸し出し中で読めないまま時間が経ち、1巻目の内容がわからなくなり、待ってるだけではダメだと思い買ってきました。
朝と帰りの電車が少しだけ充実しそうです。
2012年5月21日月曜日
2012年5月18日金曜日
寄り道
渋谷職安に手続に行った帰り、明治神宮を歩きました。
昼ごろの雷雨のあと、日差しが強く暑くなりましたが、明治神宮は別世界。
鬱蒼と茂る木々に日差しがさえぎられ、少し寒いような感じがするほど涼しかったのです。
元々荒地だったところに木々を植えたので人口林らしいのですが、長い年月をかけることで自然林になるそうです。
東京の真ん中の緑。
心が落ち着きます。
昼ごろの雷雨のあと、日差しが強く暑くなりましたが、明治神宮は別世界。
鬱蒼と茂る木々に日差しがさえぎられ、少し寒いような感じがするほど涼しかったのです。
元々荒地だったところに木々を植えたので人口林らしいのですが、長い年月をかけることで自然林になるそうです。
東京の真ん中の緑。
心が落ち着きます。
2012年5月17日木曜日
キャリア支援企業表彰2012
「キャリア支援企業表彰2012」の応募が5月17日から始まりました。
<厚生労働省HPより>
厚生労働省では、今年度から、労働者の自律的なキャリア形成の支援に取り組む企業を公募し、優れた事例を表彰する「キャリア支援企業表彰」を開始します。
職業生涯の長期化、産業・職業構造の変化などを背景に、労働者のキャリア(職業経歴・働き方)形成が重要になってきました。働く人一人ひとりの能力を高めていくためには、公的な職業能力開発を推進していくだけでなく、それぞれの企業が労働者のキャリア形成を支援していくことが重要です。そのため厚生労働省では、企業のこうした取り組みを促進することを目的に、表彰制度を開催し、その理念や取り組み内容について、広く啓発、普及をはかることにしました。
募集対象は、以下の条件を満たす企業などで、事業所単位での応募のほか、NPO法人などの応募も可能です。
1.従業員に職業能力開発の機会を提供している
2.希望するキャリアを形成していくために支援を行っている
応募期間は、5月17日から7月末までです。学識経験者などで構成する審査委員会が、応募者の取り組み内容を審査し、10月下旬には5~10の表彰企業を選定、公表します。受賞企業は、厚生労働大臣が表彰するとともに、ウェブサイトはじめ各種広報媒体上などで、優れた事例としての紹介などを行います。
なお、この表彰事業に関する応募受付などの事務は、中央職業能力開発協会が行います。
実施要領
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000002aiap-att/2r9852000002aidm.pdf
<厚生労働省HPより>
厚生労働省では、今年度から、労働者の自律的なキャリア形成の支援に取り組む企業を公募し、優れた事例を表彰する「キャリア支援企業表彰」を開始します。
職業生涯の長期化、産業・職業構造の変化などを背景に、労働者のキャリア(職業経歴・働き方)形成が重要になってきました。働く人一人ひとりの能力を高めていくためには、公的な職業能力開発を推進していくだけでなく、それぞれの企業が労働者のキャリア形成を支援していくことが重要です。そのため厚生労働省では、企業のこうした取り組みを促進することを目的に、表彰制度を開催し、その理念や取り組み内容について、広く啓発、普及をはかることにしました。
募集対象は、以下の条件を満たす企業などで、事業所単位での応募のほか、NPO法人などの応募も可能です。
1.従業員に職業能力開発の機会を提供している
2.希望するキャリアを形成していくために支援を行っている
応募期間は、5月17日から7月末までです。学識経験者などで構成する審査委員会が、応募者の取り組み内容を審査し、10月下旬には5~10の表彰企業を選定、公表します。受賞企業は、厚生労働大臣が表彰するとともに、ウェブサイトはじめ各種広報媒体上などで、優れた事例としての紹介などを行います。
なお、この表彰事業に関する応募受付などの事務は、中央職業能力開発協会が行います。
実施要領
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000002aiap-att/2r9852000002aidm.pdf
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